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ヨッシャッスヨッシャッス!!!
 昨日から引き続きですが、
なんとなんとなんとーーー!!!
「VANISHING POINT vol.2」にて、
bonobos × こだま和文 × 池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)のスペシャル・ユニット結成ッス!!!

ヨッシャッスヨッシャッス!!!

「キエフの空」やってくれるかな? 
「黄金の花」やってくれるかな?
毎日そんなことを考えています。

個人的には、
こういう予定調和を最も苦手としているのだけど、
スゲェー好きな3組が、
合わさるってなると、
やっぱ楽しみでしかたないっすね。

ヨッシャッスヨッシャッス!!!


オトトイの学校では、
佐久間先生と生徒ミトさん(クラムボン)がボーカロイドを使って作曲する講座を開講。
ミトさんが作ってきたBメロのフレーズのコード感を、
佐久間先生に何度もやり直しさせられて、
それでもええものを出してきて、
満場一致で「このフレーズ良い」ってなった時は
鳥肌ものだったなぁ〜。

いっつもリミエキのスタジオでそんなこと(ワンフレーズ悩みまくり)ばかりしているから、
あーー一緒だなぁ〜って。

ニコニコ動画では、4600人もの視聴者が見てくれた。
前回が、かなり失敗してしまっただけに、
今回は、かなり取り返すことができた。

また来月もやりますし、
現場もびっくりする程面白いので、
もし良かったら、
二コ動でも現場でものぞいてみてください。

ヨッシャッスヨッシャッス!!!

author:JJ, category:-, 02:57
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VINISHING POINT vol.2!!!だす
 月曜日が始まりました。
今週末は、
VINISHING POINT vol.2!!!


止まっていたチケットもやっと伸び出してきた。
まだ内緒だけれど、
びっくりするようなスペシャル・セッションも決まった。
OTOTOYでは、パオナップルなるものを出すみたい。

転換VJもDJも決まった。
後は、頑張って告知して、
いっぱいのお客さんと、
最高の演奏を待つのみ。

WWWの音響システムはまじで良いので、
いったいどんなライヴになるのかは、
本当に楽しみなのです。

このイベントは、
俺にしては、珍しくフェスではないです(笑)。
パーティーでもないです。
すげぇバンドに体を揺らす。
ただそれだけっす!

OTOTOY渾身のイベント、
是非遊びにきてください!

VINISHING POINT vol.2
〜本物の低音の鳴る場所へ!〜

開催日 : 2012年5月20日(日)
場所 : 渋谷WWW( http://www-shibuya.jp/ )
出演 : bonobos / こだま和文 from DUB STATION(W/DJ-YABBY) / あらかじめ決められた恋人たちへ
DJ : WOLF24(HUNGRY TOWN)

開場 17:00 / 開演 18:00
前売り 3,300円 / 当日 3,800円

【TICKET INFORMATION】

1. チケットぴあ
→【Pコード:167-386】電話予約:0570-02-9999
2. ローソンチケット
→【Lコード:74665】 ※電話予約なし
3. イープラス
→「VANISHING POINT」と検索
4. OTOTOY
→件名に「VANISHING POINT vol.2 チケット予約」、本文に「氏名、連絡先(メールアドレスと電話番号)、枚数」を明記の上、info(at)ototoy.jpまでメールをお送りください。 ※定員に達し次第、メール取り置き受付は終了させて頂きます。


author:JJ, category:-, 02:50
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お風呂屋さん 2
 今日は、
日曜日なので、
湯の楽へ...

銭湯では、
どうしても入れ墨入っている人と、
外人さんに目がいってしまう...

ちなみに湯の楽の入れ墨率は、
30%くらいです。

今日は、たまたま同じ湯船に浸かっていた外人さんの友達がやってきたみたいで、
でっかい声で
「ハロー! マイク」
「ハイ!ジョン」
って、フランク!

その後ずっと喋りっぱなし、

「ディスイズジャパニーズスタイル!」

「オーサムオーサム!」

風呂場は響きっぱなし。

その後、仲良く2人で出てきて、
ASAHIスーパードライ片手に、
消えていった...

彼らM&Jは、
湯の楽の名物になっていきそうだな...
声でかいんだもんな。


銭湯の想い出と言えば、
阪神大震災直撃で家にガスが来なかったので、
隣の伊丹市の銭湯まで友達と自転車に乗っていった。

風呂の入り方を知らず、
風呂場からビチョビチョの体で脱衣所に向かったら、
超いかつい兄ちゃんに
「脱衣所に来る前に体ふかんかい!!!」
って、めっちゃ怒られた。

でも今となれば、
あの時怒られてて良かったなって...
ちょっとだけ、超いかつい兄ちゃんに感謝なのです。

銭湯では、
脱衣所には、
体を拭いて向かいましょう。
author:JJ, category:-, 01:06
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PACKaaaN!!!
 一昨日は、no.9 orchestraを見に代官山UNITへ。
久しぶりのオールナイトで、
派手な照明に「目が...」
ってなったけど(笑)、
やっぱオールナイトの、
お客さんがでかい声で喋りまくる感じ、
オール特有の独特の匂いもあって、
いいなって。

風営法で1時くらいまでしか営業出来ない
クラブが増えているけれど、
このオールナイトのクラブ文化は
消えて欲しくないと強く思った。

法律を改正して、
クラブ営業がしやすい体制。
まずは、そこから。


そんなオールナイトのクラブに憧れて始めた
eeteeと言うパーティを、
PACKaaaN!!!という名前で、
6月16日に新宿のど真ん中、
歌舞伎町の風林会館5Fニュージャパン
という場所で、
復活させますYO。

PACKaaaN!!!

キャバレーの跡地で、
機材とか照明が全部ないから、
そういうのを全部持ち込んで、
水たばことかフードとか、
色々設置して、
めちゃくちゃ面白い、
TOO MUCHなパーティを企画しています。

信頼なる友人達と、
新しいことに挑戦。
選んだ場所は、
新宿のど真ん中でございました。
今から予定をあけておいて欲しいです。

で、オールナイトで、
ちょっといつもより無茶して、
遊びにましょう。
どうぞよろしく。


author:JJ, category:-, 08:53
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マシータさんとケトルスさん
 昨夜は、
OTOTOY全員泊まり込んでの働きっぷりに、
さすがに困惑してしまいました。
映像を使ったプロジェクトがとっても進行していて、
みんな始めてのことだから、
どうしても時間がかかってしまうのだ。
でも、このままではいけないYO>>>>>>
俺がしっかりしなくちゃな....


今日は、
ナツメン、ビークルのマシータ君と
ケトルスのお2人へのインタビュー。
マシータ君と最後にあったのは、
ビークルをBOROFESTAでよんだ時か、
ネストで働いていた時期に偶然出会った時かな...

久しぶりだったのだけど、
相変わらず良く喋るし、
めちゃくちゃ感じ良いし、
気が利くし、
ほんと何も変わっていないな。
OTOTOY.TVでなんかしてもらおうって、
思っているんで会えるの楽しみに!!!

そんな彼が惚れ込んだのが、
ケトルスと言う2人組。
ただ好きな歌を、
初期衝動に載せて歌う。
その感じが、
とっても大事な部分であることを思い出させてくれる、
実はとても玄人向きなアーティストなのだ。

そんな彼らに惚れ込んだもう一人が、
OTOTOYとUKを繋ぐ軽部さんときたからには、
OTOTOYとしては一肌脱がないといかんわけです。

でもね、ケトルスはまじで良いんで、
是非ライヴに足を運んでください。

勝手にコメント書くとしたら、

ブルーハーツが好きだった俺は、
今は、パンクとケトルスが好きなのさ。...


そんな感じ


author:JJ, category:-, 01:01
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勘違いから始まったダブシンポジウム
 今日は、
ototoyでダブシンポジウムでした。

こだまさんにあら恋の池永君に、
評論家の藤川さんに、健太郎さん。

健太郎さんの大遅刻に一時はどうなることかと思ったけれど、
なんとかオープンは20分押し、
スタートは5分押しで始めれました。
待って頂いた皆さん、すいません。

この遅刻には、
俺も相当怒ってしまった。
と言うのも、
お客さんはもちろんだけど、
Ustreamチームの今回の準備にかけた時間は、
半端なかったからだ。

前回ある講座で、
映像配信でもたもたばたばたしてしまい、
目指す配信の5%くらいしか実現出来なかった。
その悔しさがあったので、
Ustreamチームは、
前日から何時間もリハーサルをし、
当日に望んだのだ。

おかげでUstreamは、
非常にスムーズで、
何と最大600人、
平均450人の人が見てくれた。
ドミューンが1000人くらいだったから、
この数字が如何に価値があるかは分かってもらえるだろうか?

内容も本当に面白く、
感覚派のミュージシャンと、
理論派の評論家それぞれが語るダブの解釈にひたすら頷いてしまった。
特にこだまさんの話は、
人をひきつける魅力を持っていて、
喋る度にUstreamの数が急に増えるからおもしろかったな。

いやはや素敵な酔っぱらいです。
最高でした。


次は本家、VANISHING POINTです。
もう、ぜーーーーーたいに来た方が良いです。
どうぞお待ちしております。

VANISHING POINT Vol,2
開催日 : 2012年5月20日(日)
場所 : 渋谷WWW( http://www-shibuya.jp/ )
出演 : bonobos / こだま和文 from DUB STATION(W/DJ-YABBY) / あらかじめ決められた恋人たちへ

開場 17:00 / 開演 18:00
前売り 3,300円 / 当日 3,800円

【TICKET INFORMATION】
2012年4月7日(土)10:00販売開始

1. チケットぴあ
→【Pコード:167-386】電話予約:0570-02-9999
2. ローソンチケット
→【Lコード:74665】 ※電話予約なし
3. イープラス
→「VANISHING POINT」と検索
4. OTOTOY
→件名に「VANISHING POINT vol.2 チケット予約」、本文に「氏名、連絡先(メールアドレスと電話番号)、枚数」を明記の上、info(at)ototoy.jpまでメールをお送りください。 ※定員に達し次第、メール取り置き受付は終了させて頂きます。

author:JJ, category:-, 02:46
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MCA rest in peace...
 ビースティ・ボーイズのメンバーであるMCAことアダム・ヤウクが亡くなりました。

かっこいいの対象は、いつでもビースティ・ボーイズだった気がするなぁと、
ミズモトアキラのビースティ's REMIXを聞きながら、
思い返す。

ベタだけど、
サボタージュは死ぬ程聞いたな。
リミエキの楽曲も、
実は結構彼らのネタ(要素)を散りばめていたりするのです。

アメリカでは、レッチリ等がライヴで追悼の意を込めたパフォーマンスを行ったらしい。
すげぇアーティストなのに、
愛されてるなぁって。


さて、明日はダブシンポジウムです。
一人でもお客さんが集まって欲しいと願うのです。
たった1000円で、
MCAと同じく愛されまくっている
こだまさんと池永君(あら恋)、
そして藤川さんと高橋健太郎氏のトークが聞けて、
ダブについて相当詳しく学ぶことが出来る。

ユーストリームもやりますよって、
是非チェックしてやってください。
おねげーーーします。

ダブシンポジウム
5月8日(火)@オトトイの学校教室(http://ototoy.jp/guide/?M=3)

出演 : 
ホスト 高橋健太郎(OTOTOYプロデューサー / 音楽評論家 / オーディオ評論家)
ゲスト 藤川毅(音楽評論家/ジャマイカ音楽研究家) / こだま和文 / 池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)

タイムテーブル
17:00 - OTOTOY STAFFセッティング開始
17:30 - 高橋健太郎様入り 段取り打ち合わせ
19:00 - 藤川毅様、こだま和文様、池永正二様 入り 4Fにて段取り打ち合わせ
19:30 - OPEN(お客さん入り/ustream open)
20:00 - START
ホスト 高橋健太郎
ゲスト 藤川毅 / こだま和文 / 池永正二
22:00 - 終了

入場料 : 1000円

Ustream放送

author:JJ, category:-, 02:46
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MCA rest in peace...
 ビースティ・ボーイズのメンバーであるMCAことアダム・ヤウクが亡くなりました。

かっこいいの対象は、いつでもビースティ・ボーイズだった気がするなぁと、
ミズモトアキラのビースティ's REMIXを聞きながら、
思い返す。

ベタだけど、
サボタージュは死ぬ程聞いたな。
リミエキの楽曲も、
実は結構彼らのネタ(要素)を散りばめていたりするのです。

アメリカでは、レッチリ等がライヴで追悼の意を込めたパフォーマンスを行ったらしい。
すげぇアーティストなのに、
愛されてるなぁって。


さて、明日はダブシンポジウムです。
一人でもお客さんが集まって欲しいと願うのです。
たった1000円で、
MCAと同じく愛されまくっている
こだまさんと池永君(あら恋)、
そして藤川さんと高橋健太郎氏のトークが聞けて、
ダブについて相当詳しく学ぶことが出来る。

ユーストリームもやりますよって、
是非チェックしてやってください。
おねげーーーします。

ダブシンポジウム
5月8日(火)@オトトイの学校教室(http://ototoy.jp/guide/?M=3)

出演 : 
ホスト 高橋健太郎(OTOTOYプロデューサー / 音楽評論家 / オーディオ評論家)
ゲスト 藤川毅(音楽評論家/ジャマイカ音楽研究家) / こだま和文 / 池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)

タイムテーブル
17:00 - OTOTOY STAFFセッティング開始
17:30 - 高橋健太郎様入り 段取り打ち合わせ
19:00 - 藤川毅様、こだま和文様、池永正二様 入り 4Fにて段取り打ち合わせ
19:30 - OPEN(お客さん入り/ustream open)
20:00 - START
ホスト 高橋健太郎
ゲスト 藤川毅 / こだま和文 / 池永正二
22:00 - 終了

入場料 : 1000円

Ustream放送

author:JJ, category:-, 02:46
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ダブシンポジウムだぶ!
 『PACKaaaN!!!』の打ち合わせ。

何もゴールデンウィークのど真ん中にやらなくても(笑)。

スペシャル・ビッグ・ゲストもほぼ決まったので、
後は、頑張って告知して、
風林会館をめちゃくちゃええ感じに使ったデコとかして、
たった7時間だけど、
もう奇跡のような一夜にしたいと思ったのでした。

新宿のど真ん中で、
面白いパーティーがオールナイトで出来たら、
やっぱり最高に楽しいと思うのだ。


リアル脱出ゲーム×宇宙兄弟が個人的には一段落して、
たまりまくった仕事に着手。


そして、火曜日のダブシンポジウムの制作へ。

「VANISHING POINT vol.2」はダブをテーマにしているので、
なんとダブシンポジウムなるものをしちゃうのです。
ホストは、OTOTOYのプロデューサー高橋健太郎。
ゲストは、音楽評論家/ジャマイカ音楽研究家の藤川毅、
こだま和文 from DUB STATION、
そして池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)!

ヤバイめっちゃ豪華っす。
こだまさんと藤川さんの共演なんて、
そんな簡単に見れるもんじゃないっす。

まじでまじで、私興奮しています。
そして、実は高橋健太郎がレゲエやダブを語ると、
めちゃくちゃ面白かったりします。
リミエキは、高橋健太郎のヒップホップとの出会いの話がめちゃ面白くて、
メモリーラヴとの契約を決めたくらい!!!

そんな豪華メンバーに、
秘めた男池永正二が、
どう立ち向かうかは相当見ものです。

是非とも、8日火曜日は、
オトトイの学校を訪れてみて下さい。
結構良いとこっすよ。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ダブシンポジウム開催決定

ダブと一括りに言っても、世代、住む地域等によって捉え方は様々。「ダブって何?」って人も多くいるでしょう。そんな方に向けて、ダブの理解を深めてもらうための、さらにはゲスト人が思うそれぞれのダブについてを知るためのトーク・イベントが「ダブシンポジウム」。このイベントを通して、ダブという音楽が、正しい理解で、少しでも多くの人に伝わればと考えています。

ダブシンポジウム [What's DUB?]
日時
5月8日(火)
OPEN 19:30 / START 20:00 END 22:00(予定)

場所
オトトイの学校教室

出演
ホスト : 
高橋健太郎(OTOTOYプロデューサー / 音楽評論家 / オーディオ評論家)
ゲスト : 
藤川毅(音楽評論家/ジャマイカ音楽研究家)
こだま和文
池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)

チケット
入場料 : 1000円
予約方法 : 件名に「ダブシンポジウム チケット予約」、本文に「氏名、連絡先(メールアドレスと電話番号)、枚数」を明記の上、info(at)ototoy.jpまでメールをお送りください。

※Ustream放送も行います!
author:JJ, category:-, 02:50
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リミエキ、リハ!
 Limited Express (has gone?)のリハーサル、
その後、OTOTOYにて打ち合わせ3本でした。
昨日までは、
がっつり脱出ゲームだったので、
全くメールが追いついていません。
連絡が出来ていなくて、本当にすいません。
明日は、ちゃんとやります...><

実は、24時間以内のメール返信を出来るだけするように、
OTOTOYでもSCRAPでもガミガミ言っていたりします。
それなのに...

リミエキでは、
久しぶりにゆっくりと曲作りを行いました。
次回のライヴは、
6月16日@風林会館のパッカーンまでないので、
まじで曲作りたいっす。

ゆーきゃん、folk enoughやFLUID等の盟友達のリリースの噂は流れてきているので、
我々も本当にアルバムに向けてギアを切り替えていかなくちゃね。
ロボピッチャーもスタジオに入るらしい...

売れるためがモチベーションにならなくなって、久しい。
それよりも、
自分のために、
お客さんのために、
良い曲書いて、
良いライヴがしたい。
モチベーションはそれだけになってしまった。

だからこそ、
1枚1枚のアルバムは、
勝負作(結局...)。

相変わらず、
自分達にしか作れない、
誰も聞いたことのない新しい音楽がやりたい。
最近、
また強くそう思うようになった。

そうだ!
新しいPVを作ります。
素晴らしい映像クリエーターとコラボして、
リミエキの曲を紹介していきたい。
なんかそういうのがデフォルトになったら良いなって思っています。
author:JJ, category:-, 04:24
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